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2020年1月14日 (火)

いまさら青色申告会に入会

青色申告会に入会

今年もそろそろ確定申告の季節が近づいてきました。

当店開業以来、ずっと同じ税理士事務所へ申告をお願いしてきましたが突如、青色申告会に入会することになりました。

というのも・・・

今年に入り帳簿の整理をしていると仕分けのわからないところがあったので税理士さんの携帯へ電話したところ
「お客様のご都合により・・・」
あれ?

事務所に電話を入れると
「現在使われておりません・・・」
なんと!

これはやばいよ・・・音信不通。

よし事務所に直接行ってみよう。
車で1時間近くかかりますが様子をみなければ判断がつきません。

そして着いてみると・・・事務所が空っぽ。

おわった~😱

これから新たに税理士事務所を探すなんてとてもじゃないけど無理です。
税理士報酬のやたら高いところはいくらでもありますが安いところを探すのは時間的に間に合いません。

それにまたこういうことになると面倒です。

もちろんいままで青色申告でしたが一瞬、白色申告も頭をよぎりました。

そこで知り合いのエアコン同業者に聞いたところ「毎年青色申告会でやってるよ」というのでさっそく調べて入会。

税理士事務所に依頼していた時は会計ソフトに打ち込んだものをプリントアウトして必要書類を添えてやってもらってましたが、青色申告会の手順がさっぱりわかりません。

相談会なるものがあって行ってきました。

受付して待つこと約1時間近く、結構混んでます。

入会の説明を受けた時に後日相談会があるので”会計ソフト(出納入力済み)を入れたPCを持ってきていただければ・・・”と言われてました。

ようやく呼ばれ
「入会したばかりでどうのようにしたらよいのかわからないんですけど・・・」とPCを取り出すと
「会計ソフトの扱いに関する相談は受けておりません・・・」
あらら、どうやら勘違いされてしまったようですね。

入会説明の時とは別の方だったので”うゎ~PCオンチのおっさん来たョ”と思われたのでしょう😅

決算書を画面に出力すると「あ、ここまで済んでいるのであれば・・・」と申告手続きに必要な書類を教えていただき短時間で終了。

結局いままでとやり方はほとんど変わりありませんでした😊

何度か足を運ぶ煩わしさはありますが、税理士事務所にお願いするより費用は安くすむと思います。

しかし今回はちょっと焦りました。

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2020年1月 1日 (水)

謹賀新年

謹賀新年 あさひをうける富士
[あさひをうける富士]

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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2019年12月30日 (月)

今年もありがとうございました。

横浜市都筑区の夕日
[横浜市都筑区の夕日]

はやいもので令和元年もおわりですね。

”加藤エアコンサービスの作業記録簿”としてこのブログを開設・運用していますが、実際のところ当店のような個人事業では現場での工事や修理の作業以外にしなければならないことがたくさんあります。

いままでもそうですが、それらも含め幅広く掲載していきますのでこれからも宜しくお願い致します。

今年も当店をご利用いただきましたお客様、そして当ブログをご覧くださった方々、まことにありがとうございました。

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2019年12月29日 (日)

タイヤチェーン巻いてみた

これからの季節、たまに積雪なんてことがあるので
タイヤチェーンを巻いた
作業車のタイヤに滑り止めチェーンを巻いてみました。

横浜、川崎などは雪が積もって滑り止めが必要になるのはあっても年に1度か2度くらい。
めったにチェーンのお世話にはなりません。

ところが突然の雪でチェーンをいざ出すと絡まっていたり、付け方を忘れてしまうなんてこともありえます。

そんなことのないように練習を兼ねて巻きました。

とくに問題もなくすんなり巻けましたが、そりゃ雪がなければ簡単ですよね。

雪の積もる中チェーンを脱着するのは大変です。

また幹線道路に出ると雪がなくてそのたび外したり付けたり・・・
冷たさで手は痛くなるはズボンは濡れるはでたまりません。

作業車のタイヤはトラック用なので昔からあるラダーチェーンってものです。
雪がないところではそりゃもうガタガタガタガタ・・・耐えられない振動がきます。

乗用車みたいに気の利いたチェーンは着かないし・・・

なのでできれば使いたくないんですよね。

タイヤはトラック用でも
マッド&スノー
一応マッド&スノー。

スタッドレスタイヤほどの走破性はもちろんありませんが少しの雪であれば平気です。
水たまりを走行しても普通のタイヤよりハンドルを取られないメリットもあります。

季節ごとにスタッドレスタイヤに履き替える手間も大変ですし、滑り止めが一度も必要ない冬だって珍しくありません。

そこでこのマッド&スノーが年中つけっぱなしにできて便利。
走行音が大きいですけどね。

しかしタイヤの溝がすり減ってそろそろスノータイヤとしては限界が近くなってます。
サマータイヤとしてはまだまだ溝があるので来年秋ぐらいには履き替えかな~

今冬もチェーンを使わずすみますように・・・😊

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2019年12月25日 (水)

努力の跡

あるお客さんのお宅へ訪問したところ・・・
床に置いた電気器具と配線
これを見せてくれました。

これなんだと思います?

電気のコンセントやらスイッチやらが電線でつながれてますね。

なんかの実験装置のようにも見えます。

じつはこれ第二種電気工事士の技能試験に向けて練習用に作られたものです。

こちらのお客さん、最近この電気工事士の資格を取得されました。

その努力の痕跡ですね。

国家資格である第二種電気工事士は筆記試験を受けて合格すると次に技能試験を受け、それも合格できれば各都道府県へ申請して免状交付を受けることができます。

技能試験の出題は単線図といって簡素に書かれた図面を元に必要な電線、器具を用意し制限時間内に完成させるというものです。

初めて単線図を見た人はこれがどうして画像のような実配線になるんだろう?と戸惑うと思いますね。

それを頭の中で複線(実際の配線)に置き換えて実物を組み立てます。
人によっては複線図を書いてから施工するかもしれません。

なにしろ制限時間がうまいこと設定されていて、割と急いでやってもギリギリだったりするんですよ。

練習し始めは必ず時間オーバーします。

なんどもなんども組み立ててはばらしてを繰り返しようやく時間内に正確にできるようになります。

そしてミスをすると落とされるポイントがあるのでそこは確実に仕上げます。

例えばレセプタクル
レセプタクルの配線
電球の受口ですが・・・

電線をねじ止め接続してますが、ここでのポイントは電線の巻方向、どの程度巻かれているか、ねじの頭からはみ出してないか、極性(交流にも極性があります)、その他・・・

いまどきレセプタクルなんてほとんど見かけませんが、他の施工にも通じるものが含まれているため現在でも使われているんでしょうね。

わたしが電気工事士を取得した三十数年前もレセプタクルが使われてました。

実際の現場では使ったことも見たこともありませんが😅
(あったかな?・・・記憶にない)

もしかしたらホームセンターに技能試験練習する人が購入するので売ってるかもしれませんね。

なんだかなつかしい気分になりました。😊

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2019年12月24日 (火)

作業車なおった!

先日、使用している作業車のエンジンチェックランプが点灯したことを載せました。

そして今回修理が完了!

壊れていたのはO2センサー
故障したO2センサー
これです。

部品と工賃で約3万円でした。

エンジン排気管に2つ付いているうちの1つが壊れていました。

ディーラーのサービスマンから聞いた話では当方と同じ車種でも初期型はこのO2センサーが1つしか付いていなくて、それが故障するとエンジンがかからなくなったり止まったりしたそうです。
その初期型を以前使ってました😅 いまは最終型。

初期型にはリコールや不具合が多くてディーラーへ何度も預けましたねぇ。
なので初期型は避けたほうがいいと考えてます。

そしていまはセンサーが2つあることで片方が故障してもエンジンが止まることは回避できるようですね。

ちょっと余談ですが・・・

家庭用エアコンもできれば初期型というか初期ロットのものは避けたほうが無難です。

エアコンメーカーは火が出るとか人命にかかわるような不具合はリコールしますが、それ以外の不具合は知っていてもユーザーからクレームが入るまで放置。

指摘があると無償で改良された部品に交換したり追加したりします。
理由も言わず「無料で直します」というときがあやしいですよ。

でもたしかサービス期間が決められていてそれを過ぎるとたとえメーカーの不備だとしても有償になるんではないかと・・・(定かではありません)

後発ロットでははじめから改良部品が搭載されている可能性が高くなります。

話は車に戻りましてこれでまたしばらくは安心して走れます。

現場へ向かおうとしたらエンジンかからないではシャレになりませんからね。

作業車の管理とメンテナンスも仕事のうちです。

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2019年12月14日 (土)

おっと!作業車の不調

大切な仕事の道具のひとつである作業車が・・・

帰りがけコンビニによってエンジンを掛けると
作業車の警告灯が点いている
警告灯がひとつ消えません。

これは
エンジンチェックランプ点灯
エンジンチェックランプ。

あちゃ~😱

この時期になって故障はちょっと・・・

ちょうど一年前の同じ時期には冷却水のサーモが不調でオーバークールになり修理してもらったことを思い出しました。

走行距離86000kmですがだんだんと不調が出てきます。

でもエンジンは何事もないようにいつも通り作動しています。

ディーラーで見てもらうと”O2センサー”不良とのこと。
近頃の車ではよくある故障事例のようです。

このセンサー、エンジンからの排気管に付いていて燃料濃度調整のためにあるようですね。

この車は2個ついていてそのうちのひとつが故障と診断されました。

燃費が悪くなったり、ふたつとも故障するとエンジンがかからなくなったりするそうです。

小さな部品ですが交換するとひとつ3万円位かかります。
(部品代がやたら高い)

修理をお願いしましたが年末が近づき工場が混んでいるため最短で10日後。
通常は一時間程度の作業時間らしいですが、排気管についているため焼けて固着していると長時間になることもあるそうです。

いまの自動車っていろんなセンサーやモーターなどが付いていてコンピューターで管理されているので細かな部品がよく壊れますね。

エアコンも高機能、高省エネ性能な機種ほど部品点数が多くて故障も増えますからね。

そもそも排気管にセンサーを付けるという発想がどうかとも思いますが・・・低燃費や排ガス規制などで仕方ないのでしょうか。

まあでもこの程度の故障でよかったと思います。

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2019年12月 2日 (月)

そこはゴミ入れではありません。

エアコン移設工事の依頼をいただき取り外しに伺いました。(川崎市内)

今回は工事の模様ではなくどんな取り付け工事がされていたかという内容です。

まず室外機を取り外していきます。
取り外す室外機
こちらのエアコンは今回で2回目の移設だそうで、前回は引っ越し屋さん(の下請け業者だと思います)に工事してもらったようです。

パイプを見ると
エアコンのパイプがヨレヨレ
ヨレヨレです。

やる気のなさが伝わってきますね。

もちろんパイプのテープは
テープが上下逆巻き
上下逆巻きです。

屋外など雨のあたるところのテープは下から上へ巻くのが本当ですが、多くの工事屋さんは楽なので上から下へと巻いてしまいます。

これでは雨水がテープの中に入って黒カビが生えてきたり、パイプの下の方では水が溜まります。

ま、そんなのお構いなしっていうのが多いんです。

こんな工事なので電線も
電線のムキ長さがばらばら
皮ムキの長さがばらばら。

1番2番は長過ぎて下からはみ出てますね。

こんな工事なので外装シース(ねずみ色の外装)もムキ過ぎ。

室内機の方も
こちらも電線のムキ長さがばらばら
ばらばら

室内機、室外機とも同じように1番2番が下からはみ出ているのでこういうクセがあるんでしょうか。

使用電線は
エアコンに使用されていたVVF1.6mm
VVF1.6mm

でました1.6mm。

このエアコンはシャープ製なので指定は2.0mmです。
据付説明書にも1.6mmの使用が禁止されています。

にも関わらず1.6mmを使用するのはもちろん材料費節約のため。
たいして太さが変わらないような感じがするかもしれませんが価格はかなり違います。

もちろん許容電流もかなり違います。

冷媒管(フロン類の流れる管)のフレアを外します。
段フレア
かなりの段フレア。

広がった部分の中ほどに段があって接触していないところが見えてます。

こういうのがガス漏れの元になったりします。

まだまともなフレアが開けないのかもしれません。
これが普通だと思っているのでしょう。

穴をふさいでいたパテをはがすと・・・
穴をふさいでいたパテをはがすと
なんか詰めてありますよ。

拡大してみましょうか
穴の中にゴミを詰めている
ゴミです。

工事で出たゴミを詰めてます。

これもよくあるんですよ。
持ち帰りたくないものだから穴に詰めちゃうんですよ。

お客さんに捨ててもらうものと自身で持ち帰るものを区別してきちんと説明し処理するべき。
こんなところに入れてごまかそうなどと考えてはだめですね。

奥にも
穴の奥にもゴミが入れられている
入れてあります。

ドレン排水の勾配を確保するために詰め物をすることはありますが、入っていたのは古いパイプからはがしたテープ、パテの入っていた袋、断熱材の切れ端など、これは明らかにゴミ。

ここまでくると工事人としての資質以前の話になってきそうですね。

おそらく何のためらいもなく平気でやっているんじゃないでしょうか。

やれやれ・・・

もちろん擁護する必要はありませんのでお客さんにはどんな設置がされていたかお話ししました。

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2019年7月23日 (火)

換気扇交換をお手伝い

いつも当店にエアコンの工事や修理を依頼してくださるお客さんより、今回は換気扇交換の手伝いを依頼されて伺いました。

換気扇といってもこれ。
外壁に取り付けられた排気装置
外壁の高いところに取り付けられた排気装置です。

スイッチを入れてもモーターが唸るだけで回らないとのこと。

こちらは一戸建てですが、台所の排気にこのような特殊な装置が付けられています。
ふつうはレンジフードなどで一体の出来合いの物が設置されていますね。でもこちらは特注品です。

作業は趣味で電気工事士の資格をお持ちのお客さんと共に行います。
まあ資格のいるような作業はありませんが。😅

掛けた梯子にチェーンブロックを付けて
排気装置を下ろすためチェーンブロックを使用
これで力を使わず下ろせます。

装置ごと外して下ろすのですがスリングベルト(荷を掛けるベルト)の長さが合わず梯子を壁に掛けたり屋根に掛けたり。

あーだこーだと格闘しながらようやく下ろせました。
下ろした排気装置
ふぅ、一安心。😊

これを造って設置した会社はなくなってしまったそうで・・・

外壁には排気口があります。
外壁の排気口

排気装置を分解して中の換気扇を取り出しました。
換気扇ユニット
ファンを手で回しても何の負荷もなくクルクル回ります。

コンデンサ関連の故障でしょうかねぇ。まあこれは修理せず新品に交換なので放置です。

新しい換気扇を付けて組み立てます。
新しい換気扇の組み込み
換気扇の枠に固定用の穴をドリルで6か所開けました。

組み立てが完了
排気装置の組み立て完了
また壁へと戻します。

持ち上げるのはチェーンブロックで簡単に上がりましたが壁の排気口にあるダクトにうまく合わすのがちょっと大変でした。

固定したら周囲をコーキングして設置完了
排気装置の設置が完了
絶縁抵抗を測定して運転開始。

勢いよく排気されて問題なし。

雨も降らず曇り空でちょうどいい天気でした。
お疲れ様でございました。

たまにこういうのも気分転換になっていいです。

あ、ちなみに換気扇工事は昔会社員時代に空調機器の一環として施工してましたが現在はしません。
今回はお手伝いとして行いました。

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2019年2月20日 (水)

作業車 直ったかな?

以前にこちらで書いた作業車のクラッチの切れがわるくてギアが入らなくなった件のつづき。

クラッチハウジングとトランスミッション
車の下にあるクラッチハウジングとトランスミッション。

クラッチ本体とフライホイールはこのハウジングの中にあります。

結局症状が再発してディーラーさんで修理してもらうことになりました。

以前、走行約47000kmのときにはじめて症状が出た時はクラッチ、レリーズ関連とその後すぐ再発しフライホイールを交換。
(不具合原因は不明のまま)

そして今回症状が出始めたのは積算約75000km、前回交換から約28000km

いずれもはじめの診断は“クラッチの摩耗”といわれましたが、前回と同様今回もほとんど摩耗していなかったそうです。

摩耗により出やすい症状なので定番の答えとして言っているみたいです。
(どうして摩耗するとクラッチの切れが悪くなるのか理解できませんが。)

分解してもクラッチに異常はなしとのこと。

今回フライホイールまで交換したかは聞きませんでしたが、前回と異なるのはクラッチ一式に加えクラッチワイヤーも交換したところ。
このワイヤーはクラッチペダルを踏んだとき、その動作をクラッチに伝えるもの。

クラッチペダルとワイヤー
中身はワイヤーですがケーブルですね。

普通車だとワイヤーではなく油圧になっているものが多いのではないでしょうか。

どうやらこのワイヤーの品番が以前と変わっているらしく、仕様変更になったようです。

担当の整備士さん曰く、いままで付いていたワイヤーはゴム部品の劣化もあってペダルを踏んだときに直接その動作を伝えられず、横方向に逃げてしまう動きになっていたそうです。

ギアの入りが悪くなった時にクラッチを何度もスコスコと踏んだらなんとなくクラッチのつながり位置が変わったことがあったのですが、それもこのワイヤーによるものと考えられるそうです。

前回約47000kmで今回それから28000kmで再発となり、距離が短くなったのもワイヤーが原因の可能性があると仰っていました。

微妙なもんですねぇ。
症状が出たり出なかったりしたのもなるほどそういうことなら頷けます。

いまはオートマチック車が大半を占める時代なので、少数のマニュアル車をしっかり作るのはコストもかけたくないし難しいのかもしれません。

今回の修理で直ってくれることを祈ります。

エンジンオイルの交換時期が近づいていたので一緒にお願いしました。
仕事で使って高回転を多用するシビアコンディションなので3000km毎にオイル交換、6000km毎にエレメント交換をいつもディーラーさんにお願いしてます。

修理中の代車がスペーシアでしたが軽自動車の進化もすごいものがありますね。
運転席に座って軽とは思えない広さ。
減速時に充電するのでマニュアル車のエンジンブレーキみたい。

わけのわからないスイッチがいっぱい付いていて・・・でもこわくてさわれません。
オートスライドドア、作業車にもほしーい。

この車お高いんでしょうね。

でもやっぱりオートマ車は動きが直感的ではないので違和感があります。
なんか機械に操られている感じがね・・・なじめません。(〽古い奴だと・・・)

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